まる子→漫画家
姉→男に騙され借金肩代わり、ソ○プで返済するも男性恐怖症で現在母の年金でヒキコモリ
母→年金でいまは姉と二人暮らし。
父→八百屋の雇われ店員を続けるもまる子が中学生の時に多額の借金と女を作り駆け落ち。数年後に北海道で凍死しているところを発見される。
お祖父ちゃん→アニメとは違いまる子をとことん嫌っていた。まる子が小6の時死去。葬儀でまる子が「やったーお寿司だぁ~」と喜んだのは有名。
お祖母ちゃん→ヒロシの借金と駆け落ちに絶望し居間で首吊り
学生の頃、飲み会でいろんな先輩が無理やり酒を飲ませてる中、僕は基本的に水割りと見せかけて100%水を後輩に飲ませていたので後輩達から「セーブポイント先輩」って呼ばれてた。飲み会の終盤になると後輩が妙に集まってきては体力を回復していた。
ただ好きな音楽を聴いているだけで、その音楽に「思い出が記録」されていくということ、これは音楽の持つすばらしい特性だと思う。

新幹線の中で5歳くらいの女の子が「新幹線に乗りたい!」と泣き叫んでいた。母親「今乗ってるよ」 女の子「分からない!見えないよ!」

何だか哲学的で面白い会話だったー。

その中にいる時はその中にいる事にまだ気づかない。

ジュンク堂とかデカい本屋いくと半日過ごせるけど、たまに「ああ、こんなに世の中には知らないことばかりで、知らないまま死ぬんだろーなー」というなんともいえぬ寂しさ感じるときある
魔王「グフッ……この私を倒したといえどいい気になるなよ……この世に闇がある限り、いずれ第二第三の私が現れるだろう……!」
勇者「それどういう理屈だよ」
魔王「ラーメン屋の跡地にまたラーメン屋が出来るのと同じだ」
勇者「なるほど」
新入社員「ヒャッハー!」
俺「あわわ」
新入社員「この単純作業はいただくぜ!」
俺「やめて下され!それは単純じゃが時間がかかる!儂がミスなく頑張ってる演出が一番できる作業なんじゃ!」
新入社員「うるせえ!電話番もだ!」
俺「ふおお、儂の声を発する機会も!」
ただし、これについては何もかもをマンガやアニメで済ますのはがまんしておきたい。子供がヒーローに憧れるのは大いに結構なこと、それがなければ成長もないのだけれど、7~8歳のうちにできれば神話や伝説のヒーローやヒロインに憧れておいてほしいからだ。ヨーロッパ文化は底辺にこの力をもっている。
大川隆法,自らを再帰的に呼び出しスタックオーバーフローで死亡
inujita:

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